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日記

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2007年7月30日
人体実験
やじ

早速ですが人体実験をしました。

と言っても自分の体で試した?体験した?だけの話なんですがw


これからの季節にトレーニングをする上で注意が必要なのが熱中症です。 熱中症とは(熱射病、日射病、熱ケイレン、熱失神など)を言います。
皆さんに注意して頂きたく自分の体で実験してみました。

熱中症とは暑い環境で起こると思われてる人もいると思いますが、 スポーツや活動中に体内の筋肉から大量の熱を発生することや、 脱水などの影響によりいつでも発症することがあるんですよ! 暑い日には運動開始から30分程度でもなるんです。


では、熱中症になってみましょう!って事で人体実験のスタートです。

先日の暑い日の15時に長Tに冬用の厚手の野球で使うアンダーシャツ (黒のビニール製)を着て、下はCW-Xに冬用の作業ズボンで 30分のランニングをスタートしました。

おそらく気温は32℃前後でアスファルトの上だったので体感気温はそれ以上でした。

20分を過ぎると足の動きが悪くなり、ラスト5分では心臓と肺が苦しい。 ようやく30分のランニングの後は10分間のストレッチ! 水分は水をガブ飲みしました。

そこで、体温と心拍数を計測しました。


なんと!結果は!






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